カンボジアで小さな食堂を家族で経営するアラフォー社長の日記

カンボジアで小さな食堂をカンボジア人の妻と3歳の息子に支えられて経営しています。

2022-01-31から1日間の記事一覧

妻の機嫌が元に戻った。明日から保育園。

妻の機嫌が通常運転に戻った。 中華正月のお供えもきっちり整え、やるべきことをやったからかもしれない。 子どもが明日から保育園に再登園するからかもしれない。 妻の機嫌がいいと家族の雰囲気がよくなる。 とりあえず、明日から午前中はちょっと夫婦の時…

核家族という形は無理がある。

私はカンボジアに来て、たまに、核家族という形はかなり無理のある形ではないかと思う。 主に子育てにおいて。 祖父母や親族と同居が普通のカンボジアにおいて、子育ては助けてくれる人がいっぱいいる。 しかし、こちらで暮らしている外国人夫婦(日本人だけ…

私の心は未熟だ。疲れのせいだけではない。

私の心は未熟であるといつも感じる。 ちょくちょく、定期的に心がざわつく。 俗にいうかまってちゃん思考になっている。 ようはすねているような心の状態である。 見た目は不機嫌そのものだ。 妻の機嫌の悪さがうつるとか、疲れから心の制御ができなくなると…