カンボジアで小さな食堂を家族で経営するアラフォー社長の日記

カンボジアで小さな食堂をカンボジア人の妻と3歳の息子に支えられて経営しています。

4歳育児

自分以外は変えられない。私は忘れっぽい( ノД`)シクシク…本は何回か読みたい。

自分以外は変えられない。 ということはよくわかっているが、よくよく忘れがちである。 誰が忘れるって私がである( ノД`)シクシク… 情けない話しであるが、自分で言っておいて逆のことやってるとかよくある。 学んだことを忘れてしまってることもしばしばである。…

息子の4歳の誕生日。 近しい人の死。

今日、7月9日は息子の誕生日。 今日で4歳。 息子は言葉が2言語のためか遅いけど、それ以外は順調っていうかわんぱくに育ってくれている。 私の子である。 何を期待することがあろうか。 ゆっくり育ってくれぃ(笑) お祝いっていうても本人が主役なので、…

子どもの言語。

子どもの言語は国際結婚についてはナーバスな問題だと思う。 例えば、それが日本人と英国人で日本人側が英語で大学に通ってたとか仕事をネイティブとしてるとかなら問題ないだろう。 だって、英語はどこでも通用するし、両親が英語のレベルがネイティブであ…