カンボジアで小さな食堂を家族で経営するアラフォー社長の日記

カンボジアで小さな食堂をカンボジア人の妻と3歳の息子に支えられて経営しています。

詰め込みすぎは心を殺す。整理する時間が必要。

詰め込みすぎて、心の余白がなくなるとイライラしてしまう。

今日は給与業務にあてる時間をここまでとれなかった。

よくも悪くも忙しくて、時間を作れなかった。

今日、イライラしながら店長に給与は月曜日!

と吐き捨てて、妻にもなんか言わんでいいこと言うて、雰囲気を悪くした。

とりあえず、外のカフェでその終わってない仕事を片付けている。

だいたい終わった。

帰ってジンジャーエールの仕込みもある。

給与のことなんで見直しもいるので、月曜日ということにしといてよかったと思う。

無理しないで、できないをちゃんと伝えることも大事なことだと思う。

無理して怒るくらいなら。

なんとかなるものだ。

余白がなくなることも一生懸命生きてたら絶対出てくる。

なってしまったときに対処できればちょっとは気持ちが楽になると思う。

妻にケーキでも買って帰ろう。

今日も感謝。