カンボジアで小さな食堂を家族で経営するアラフォー社長の日記

カンボジアで小さな食堂をカンボジア人の妻と3歳の息子に支えられて経営しています。

昨日はお休みいただき、カンボジアの恐竜公園?に家族で行ってきた。

カンボジアの首都、プノンペンに私たちは住んでいる。

その私たちの住んでるところから、だいたい30分くらいのところ(これは私たちにとってはけっこうな遠出である)にある恐竜公園、名前がDinosaurs Aliveという。

大人$8 子ども$5だった。

私の母が少し、FBにアップした写真を見て、USJみたいやね。 というてたが、そんなにいいものではない。

しかし、個人的な感想としては子ども(小さい)を遊ばせるのには最適かと思える。

実物大と思われるリアルな恐竜の模型が口や首が電動で動くしかけになっている。

その場から動くとかはない。

なかにはゴーカート場とか、ボートに乗れる川もあったり、子どもように無料で電車の形の移動できるカートがあり、それに乗って遊覧もできるし、歩いて回ることもできる。

終始、恐竜の鳴き声がパーク内で流れているためか、息子はかなりびびっていた。

反応がおもしろかった。

カンボジアにはこういうところが少ないので新鮮であり、妻も喜んでいた。

テーマパーク嫌いの私にとっては息子と妻が喜んでくれればなんでもいいのである。

平日で人がいなかったのは個人的にはありがたかった(;^_^A

妻には半ば強引に連れてきたので、喜んでもらえてよかったなと思える。

たまにはお休み取るのもいいもんだと思った火曜日でした。

今日も感謝。