カンボジアで小さな食堂を家族で経営するアラフォー社長の日記

カンボジアで小さな食堂をカンボジア人の妻と3歳の息子に支えられて経営しています。

コミュ障なので、言語が違えど、コミュニケーションが苦手。。

私は俗にいうコミュ障だ。

英語でも日本語でもどちらでも変わらない。

そもそもしゃべるのが苦手である。

伝える能力が低い。

だからいらんこと言わんとシンプルに伝えるように努力している。

スタッフとの関わりは実はけっこう緊張している。

怖さも覚える。

自分の立場上、怖がらせたりすることもある。

それにより、可能性をつぶしてしまうこともある。

コーチングは可能性を引き出すことではないかと思う。

対話をする時間を作れなかったのが、いとこが突然怒って辞めた原因だろうと思う。

こっちもいろいろ言い分はあるが、後の祭り。

ちょうどよかったと思うことにする。

新しい子はちょっと真面目で不器用そうなので、気を付けよう。

ということで始業前に彼とMTして現状確認。

ちょっとやろう。

今日も感謝。