カンボジアで小さな食堂を家族で経営するアラフォー社長の日記

カンボジアで小さな食堂をカンボジア人の妻と3歳の息子に支えられて経営しています。

なんもないならないでいい。

なんもないときがあるけど、それはそれでえーんちゃうかと思ってる。

何も書くことがないということを書く。

多分、そんなことはないが湧き上がってこないということだ。

それはそれでいい。

無理に仕事を作ることも無理に遊ぶことも同じだと思う。

しなきゃならないことは別にして、湧き上がってこないということは余白がないからではないかと思う。

だからほったらかしにしたり、リラックスできるようにふわふわするとかでもえーと思う。

全部が全部、成功者の論理や経営塾での学びのような切羽詰まった必死の努力でなくてもいいと思う。

知らんけど。

ここは私の勝手な思いを書きなぐる場所なので、読んでくださるかたはそのへんをご理解いただければ幸いです(笑)

今日も感謝。