カンボジアで小さな食堂を家族で経営するアラフォー社長の日記

カンボジアで小さな食堂をカンボジア人の妻と3歳の息子に支えられて経営しています。

カンボジアのいらっとするところ。

別にえーねんけど、愚痴りたいときもあるよ。

カンボジアでイラッとするところ。

あんまり近所や他人に配慮してくれない。

その分、おおらかではあるが。。。

例えば、人の家の入口の前に兵器で車を路駐したり。

そういう類の話し。

カンボジアでの冠婚葬祭は路上に大きくテントを張って行われる。

お葬式やとだいたい3日くらい。

仏教なので、7日目もある。

49日もある。

ご想像の通り、事前に連絡とかしてくれない。

地区の責任者や警察には届けれるのだが、家の入口とかをふさぎ、迷惑を直接食らうご近所には連絡してくれない。

私もカンボジアに住んでるので、理解しているつもりだが、やはり、事前に連絡くらいしろよと思う。

冠婚葬祭やからしゃーないやん。

別にえーねん。

えーねんけども

一言、挨拶に来たらどうやねん。

と愚痴りたい。

そういう文化ではないことは理解しているので、外国人の遠吠えである。

もうしゃーないねん。

でも愚痴りたいねん。

ここで愚痴ってもう終わりにしたいと思います。

多分、営業はできるけど、ただでさえ、最近、ご近所さんが始めた事業で車がたくさん停まってたりするから、ややこしくなりそうな予感。。。

なるようにしかならん。

これがカンボジアである。

こういうときは開き直りが肝心。

もう3日間、お休みでもしたろかいとか思ったり。

営業するけどね。

さー、やるだけじゃい!

今日も感謝。