カンボジアで小さな食堂を家族で経営するアラフォー社長の日記

カンボジアで小さな食堂をカンボジア人の妻と3歳の息子に支えられて経営しています。

久しぶりの食べ放題。 30代後半になるとしんどい。

妻の希望で近所の焼き肉店へ。

妻の希望なんで、お任せ。

注文とブッフェの両方でちょいとややこしい。

鍋も焼肉も両方頼んでいいらしい。

とりあえず、ブッフェで適当に取ってテーブルに戻ると、なんか結構な量のお肉が来てた。

妻が頼んでたのが、そんなに多かったのか。

私もいろいろ久しぶりだし、個人的には食べ放題に来ないのでうっかりしてた。

考えてもしゃーないから焼いて食べる。

鍋も食べる。

前回来たときもそんなに食べてなかった記憶がある。

おいしいけど、私たちはもう30代中頃と40手前。

そもそも普段からそんなに食べへんし。

ということで全部食べれず、残す。。

食べ疲れた。

なんかいろいろ疲れた。

妻もなんか、昔はもっと食べれたのにという。

当たり前やがな(笑)

と思いながら、俺らも老いたってことやー

とだけ言うといた。

性格上、妻は優しく、世話焼きなので、人の分まで取ってくるというのはわかってたはずなのだ。

私のミスである。

次回があるのかどうかはわからないけど、次回があれば焼肉だけにしようね。

という話しをしながら、心のなかで、自分は食べ物取ってくるのはやめて、全部、妻に任せながら、ちょっとずつ取ってくるように釘さす役に徹しようと思う38歳9月の夜。

食べすぎで苦しい。。。

ちゃんちゃん。

今日も感謝。