カンボジアで小さな食堂を家族で経営するアラフォー社長の日記

カンボジアで小さな食堂をカンボジア人の妻と3歳の息子に支えられて経営しています。

心の病気。

私の妻は私の不安定な精神のせいで、PTSDというかパニック障害的な症状が見られる。

だが、もともとは私の方が躁うつ病であり、自律神経失調症であり、不眠症であった。

心の状態はかなり不安定だった。

自分で学び、実践しながら、少しずつ改善した。

しかし、その過程でも結婚あとも考え方の違いなどで私が怒ってしまうこともたびたびあった。

手は出さないが、元来、死にたがりの私は自殺願望を妻につきつけることもあった。

そんな私の影響を受けて、妻は大勢の場所がしんどくなったりしている。

細かくは書かないが私から見て軽度のPTSDパニック障害であると思われる。

そして、私は昔から人の多いところにいくと極度に疲れる傾向がある。

私は多分、対人恐怖症の気がある。

今日、声かけられていたので、ケンクリニックのイベントに顔を出した。

そこに日本人のお客さんがかなりいた。

微妙に知ってる人も多い。

午前中に稽古に行っていたのも影響しているかもしれない。

暑いのは暑かったが、汗が止まらない。

動悸がする。

めまいほどではないが、くらくらする。

立ってるのがつらい。

などなど。

しかし、子どもがはしゃぐので、他の人の迷惑にならないように見守る必要がある。

1時間ほど、滞在し、子どもももう帰りたいという。

3時からよさこいのイベントで太鼓を使い始めた。

それに怖がる息子。

耳をふさいで帰りたいという。

これも私のせいだろう。

大きな音に怖がるようになっている。

そこで私たちは帰宅した。

私は異常に疲れたのか帰宅後、1時間ほど、横にならせてもらった。

特におちはない。