カンボジアで小さな食堂を家族で経営するアラフォー社長の日記

カンボジアで小さな食堂をカンボジア人の妻と3歳の息子に支えられて経営しています。

3歳の息子とごはんは大変。。。

ランチ営業あと、息子のリクエストでうどん屋さんへ行く。
わかる人にはわかるが、子どもができた時点で食事を楽しむという余裕はなくなる。
行く場所は限定され、全て、子ども基準になる。
だからたまに子どもを預けて妻と二人で食事に出かけたりする。
息子を連れて食事に行くと、結構、疲れる。。。
いやほんま。
それはそれで楽しんではいるが。
これはまだまだ続く🎵
今も横ではしゃいでいるので昼寝できない。。。
自分も同じようにして両親を困らせてきたのだろう。
今日も家族が元気で何よりだ。
今日も感謝。